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気温の高い、気持ちの悪い一日だった。
限度というものがある。

乾いた音が窓から入ってきた。
S氏の棒が地面をかする音と聞いた。
準備をして公園に赴くと、果たしてS氏の姿があり。
彼の使っている隣のベンチを拝借。

今日の練習
21:42~22:40 公園
太極刀
慢架 1回
ちと足首が痛むので気にはなったが勢いのない動きでかえって良かったかも。
蹴らずに動くこと。
体重の移動を丁寧に行うこと。
そして、やはり腰椎から動くこと。

基本が一番難しい。
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確かに疲れてはいる。
しかし、練習は続けることにもかなり意義があると思うので、怠~いし、眠~いし、面倒くさ~いのであるが、とにかく公園に向かう。
それにしても、このだるさはなんだろう。
刀は眠くならないのだが、慢架はやっているうちに眠くなることがある。
今日なんぞ、まともに眠ってしまった。

今日の練習
22:27~23:26 公園
太極刀
慢架 1回
公園に行くと、すでにS氏が練習をしていた。
お気に入りの場所が近接しているため、今日もにらみ合うかのような位置関係でこちらも練習を始めた。
やっぱり長拳らしい。自分が帰るときもまだまだ続きそうだった。
2時間くらいはやっているんだろう。
たいしたもんだ。
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研修に参加。期待していなかったが、遙かに上回るご馳走様感満載の強制的バイキングとでもいったらいいのか、とにかく疲れた。
研修というものは仕事に役立つもので、受けた後に何らかのお得感や力になるものでなくてはならないと思うのだが(あくまで理想だが)今回は講師が参加者のエネルギーを吸い取りまくっていく感じで、終わった後の疲労感と言ったらない。
かさかさになって風に吹かれたら粉になりそうだった。

今日の練習
21:57~22:52 公園
太極刀
慢架 1回
とにかく疲れた。
憎き研修め。ここまでダメージを残そうとは。。。。
途中で慢架をやめてしまおうかと思うくらい疲れていた。信じられん。
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練習を始めて30分もしないうちに、S氏が武器を持って現れた。
お互いに一番やりやすい場所というのがあるようで、彼は半径10m以内に陣取って練習を始めた。
自分が刀の袋を置いているベンチの南隣のベンチに、彼は棒を置いている。
自分は南を向いて練習をしているために、ほとんど真正面にいることになるのだ。
適度な緊張感が漂うなかお互いに黙々と練習をした。

今日の練習
21:35~22:26 公園
太極刀
慢架 1回
力まず、頑張らず、ふら~っと動くように重心移動を心がけた。
眠い。。。
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青鷺の群れ、四羽か五羽北から南へ音もなく飛んでいく。
なかなか珍しい光景だ。  
小啄木鳥(コゲラ)のドラミング、なぜかアンテナのてっぺんで。
その場所は自分の定位置だと抗議するジョウビタキ。
鶫のつがい、すいと身体を伸ばしてやや上向きにくちばしを向ける姿が面白い。
お馴染みのキジバト夫婦。
やや金色がかった朝陽を浴びる赤松の、緑の葉と黄色く見える若枝。
松の木を色の面で美しいと感じたのは初めてだ。

今日の練習1
5:21~6:27 公園
太極刀
慢架 1回
ろう膝拗歩・倒でん猴(76)→横斜飛勢(77)→単鞭(86)
もう一回 刀
Kさんに作った刀を使ってみた。
重さはさほど違わないようだが、バランスは微妙に違う。
そのためか、若干軽く感じた。
扇通背の動きが少し曖昧になっているのに気がついた。


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