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昼間は、昨日7ヶ月を迎えた娘とベビーカーでパン屋に散歩がてらお買い物。
が、開店一周年記念とかで、いつも以上に混んでいる店内に、ベビーカーで一度は入ったものの、とても身動きできないのでいったん外に出た。子どもを抱いて再び店内に。といっても右手に赤ん坊(8.4㎏)を抱え、左手にトレーを持ったはいいが、さて、これでもう手一杯、どうやってお目当てのパンをトレーにのせんのよ!
お店の人に手伝ってもらいました。

世のお母さん方、たいへんな思いを毎日していらっしゃるのですね。頭が下がります。
いや、帰宅早々、妻にそう言いましたが…。
おかあちゃん、ほんとにたいへんだね。これが毎日だもん。
m(_ _)m

そう言う生活の中、私の教室通いにいやな顔一つせず、むしろ「あなたは行かないとダメでしょ、帰ってくるとすごくスッキリした顔してるんだから。」と積極的に送り出してくれる。ありがとね、ホントに。
自分には自由になる時間なんてこれっぽっちもないぶん、せめて自由に動ける私には時間を有効に使ってほしいと。(無駄にするなら、その時間をくれと言われることも。本音だよねぇ。)
というわけで、今日は練習のあと真っ直ぐ帰宅しました。ってこれでおわりか?

 
というわけで、今日の練習

14:30~16:50 北区施設
身体ほぐし 30分ほど
走圏
 熊形・龍形 40分
掌法
 単換掌・双換掌・順勢掌・揺身掌・転身掌
対練
 単換掌の練習
 穿掌を受けて、探掌
 穿掌を受けて、探掌→反背捶
 穿掌を受けて、探掌(これを相手が受ける)→蓋掌

今日はほとんど同じ相手とペアを組んで対練だったが、気心も知れていて、あれこれ言いながらお互いにいい練習になった。
 こういった練習は、「実際に技をかける、それも一つではなく、二つ三つと連続して」という点でとても実戦的だと思う。もちろん、実際に使うとなると、流れも大事だが、一つ一つが重い技になっていなくてはならない。
そのためには身体を重くしながら走圏をしないと実現しないわけで、結局そこに帰ってくると言うわけ。


昨日は高校時代の同級会、調布のホテルに90人集まった。元々6クラスあったのでよく集まったと思う。
一次会のみで帰ってきたが、この30年を振り返り、時間の経つ速さに驚く。はあ。


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健身のための走圏

百舌

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