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また右足首の右前方が曲げると痛む。
1月に無理に引っ張られて以来、ぶり返しているようだ。

それとは別に、いや、それだからこそ
今日の練習
5:13~53 公園
慢架 1回
湿り気を帯びた地面の状態は練習にはよい。
が、湿気が強く途中から汗がしみ出す。

攬雀尾で右手中指似合った視線が、単鞭に移り、南を向いたときにも断面にあることはない。どこで、どう左中指に移る?

斜飛勢の視線にしてもまだあやふやなところが出てきた。

やはり慢架は難しいのだ。
かりに質問して分かったと思っても、できるようになるまでには長い時間がかかる。
修業とはそういったものだけれど。
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この国はもうだめかもしれない

おさらいとしないとね

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