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恐ろしく暑くなりそうな(天気予報では東京で35℃!キチガイじみてる※私は安易な言葉狩りに反対の立場をとるので、文脈上、必要とあらば日本語の語彙としてあえてつかうこともある)日射しの中、新秋津へ。

今日もまたカメラを忘れて写真は撮れず。
ちろりん村の木々はいっそう元気よく茂っている。
二種類のくるみもたわわに実をつけ枝をしならせている。

今日の練習 1
9:00~12:00 教室
講義
八門五歩
本日はこれだけ。
そのかわり、みっちり。
質問 双擺蓮から弯弓射虎にかけての腕や腰椎の動き 

それでもあっという間に時間が過ぎてしまった。
また一週間待たねばならぬ。
それにしても、この教室にしてよかった。
自宅から通いやすいだけでなく、通う気にさせるだけの中身がある。
当然のことだが「簡単には汲めない井戸」のような、「汲めども尽きぬ」と言った方がいいかもしれない、それだけの量と奥深さを持っている。
5年10年と通い続けるだけのモチベーションは充分に上げられているのだ。


今日の練習 2
18:23~19:17 公園 
八門五歩おさらい
慢架 1回
腰に蚊取り線香をくくっていったが、度重なるヤブ蚊の襲来に負けて退散。
下手に風があったために線香の煙が飛んでしまい、小さいヤブ蚊が絶えずまとわりつく。
着ていたシャツがわりとフィットしていたため上着の上からけっこう食われた。
蚊が気にならないくらいの境地に立てればいいのだが、凡人なのでどうにも我慢ができない。

今一番欲しいもの…時間。
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まったくありがたい話で

働き過ぎは不徳である

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