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今日の練習
5:30~6:10 公園
慢架 1回
正しい形、それを追い求めるだけの練習がいかに険しい道か。
「だけ」というなかにその厳しさがある。
無駄をそぎ落とし、練り上げられた套路への敬意と熱意があって、この単調にも見える道行きが豊かな景色と楽しみに満ちたものであることが理解できてくる。たぶん。
そして、この道のりには師という水先案内人がどうしても必要だ。
道を間違えぬよう、また、間違った形を追わぬよう目を光らせてくれる存在があってこそ凡人であっても歩み続けられるのだ。

幸い、自分はここまでたどり着くことができた。
沈剛先生という無二の先生に出会えたことに感謝する。


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半分寝てしまった

ほっと一息

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