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朝はちょっとゆっくりしたくて、そしたら正午が近づき、この時間は套路を控えよと言われているので、さらに時を待ち、風も少しさまってきた夕刻に公園へ足を運ぶ。

すると東屋にて座る男ありけり。
傍らに袋をおきてなにやら書を繙きつる。
通りしなにふと目をやると、書の表見えにけり。
「範馬刃牙」となむありける。
けけ。
ここにもおるか、刃牙オタク。
あのマンガ、荒唐無稽でおもしろいけどね。
とうとう宮本武蔵までひっぱりだしやがってさ。ウケル。


今日の練習
17:45~18:38 公園
慢架 1回
ろう膝拗歩 倒でん猴
どちらも足を運ぶときに重心が身体の外側に乗ってしまいがちになる。
その行き過ぎを抑えて外側に出さない範囲に留め、なおかつ前傾姿勢になっていても踵に重心があるようにする。
これがとても難しくも面白いのだ。

それから、雲手の両腕の動かしかたが納得できた。
あれって腕は上下しかしていないのね。
それにともなって顧眄がはいるから腕を回しているようにみえてしまうだけ。
教室で質問したいことがあれこれと出てきた。
たのしみ。
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素晴らしい天気だが

朝の香り

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