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斑入りの椿が美しく咲いている一角が、通勤途中にある。
うれしいことだ。

今日の練習
22:35~23:10 公園
慢架 1回
時刻のせいかたまたまか、車もあまり通らず、人影もほとんどないために静かで落ち着いていた。
地べたもまだ湿り気が残っていて、ベストな感じだった。

面白かったのは、最初の白鶴亮翅のときに、左手に芯が入ったような、指先までがほどよく伸びた感じがして、両手も温かく何か巡りの良いものを感じたこと。

もっとも、右手は何ともかなったので、ようわからんのだが、(右手も同じようになったとしても何も分からないのだが)まああまり神秘主義的なことにはしないでおこう。

このところ大切にしていることは両肩を骨盤の上に載せること。
肩も腰骨も斜めに前にでることのないよう、正面を向くこと。

これを、とくに攬雀尾やろう膝拗歩など片腕が前に出たり、左右の腰骨がどちらかが前に出やすい動きの時に気をつけた。
もちろん、気をつけたところでひねれてしまうのだが、ほかに道はないのだ。
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かまびすしい

こんだけ

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