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半年ぶりに整形外科に行く。
ここ半年の様子を告げる。おおむね良好、痛みを感じることも本当になくなった。
が、なぜか昨晩から右足に痛みがあり、、、、と話すのだが、なぜかそこはスルーして「靱帯は…」「滑膜が何たら…」とこちらの話のなかから自分の話したいことにつながることにだけ答えるという印象が、やはりぬぐえない。
それでも、今日はまだまだ話が通じた方かも。
もうこの頃は、あまり期待していないのであまり気にもならないが。
これって、いいことなのか悲しむべきことなのか、ようわからん。


今日の練習
18:00~19:16 公園2
慢架  2回
八門五歩
安定しない。夕べの右足の痛みもまだいくらか残っている。
本当に不思議に思うのだが、この片足立ちでの安定にどうしてこれほど日によって落差があるのだろう。
ピタッと収まるように行くときもあれば、フラフラとどうにも安定しないときもある。
ここというポジションが見つけられていないということだろうか?

八門五歩については前回の教室で厳しい要求があったので、そこには気をつけてやってみるものの、たいそうしんどいことを実感した。

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なかなか

なんだか、なんとなく、おもしろくない

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