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陽のあるうちは、ずいぶん暖かかったが、日が落ちて風もあるなか、手袋をしていても指先が冷える。
手も足も。そのうちもっと身体が練れてきて、気血の巡りがよくなったら、いつでもどんなときでも指先が冷えなくなるのだろうか。

今日の練習
18:22~19:26 公園
慢架 96式 下勢
歩法
まだ怪しい。雲手が多い気がする。
どこが多いのかすぐに分からないところが情けない。

明日が、今年最後の自分が参加できる教室だ。
質問したいのは斜飛勢・横斜飛勢の骨盤の向きや左右の手の位置、身体の傾き加減。
再び玉女穿梭だが、左右に振るときの腕の形や高さなど。

それから不思議に思うのだが、片足で立つときの安定感が日によってずいぶん違うのはなぜだろう。
本当に苦もなくすっと立てて、挙げている足もずいぶん自由に動かせるときと、とにかく覚束なくて自分の身体が自分の身体ではないようなときとがある。

どうも、筋力で安定させているのとは違う。
全体のバランスなのか重心の置き方なのか、それともぴたっとはまるところに骨格が収まっているのか。

その辺も面白い。でもこの件については今のところ誰にも質問しないでおく。



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今年も終わる

足りなかったり多かったり?

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