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明日、入院する。
手術は明後日。
でもって、退院は明明後日。

今までの眠りは今夜限り、これからしばらくは今まで体験したことのない不自由な生活になる。
日常の立ち居振る舞いから、全てが、寝ても起きても足枷をされたような時間になる。

考えただけでもうっとうしい。
布団からの寝起きもトイレもなんもかんもだ。

できる準備はしておくが、やってみなくちゃわからないこともたくさんあるだろうから、まあ、なるようになると思うしかないが。


今日の練習
21:30~50 室内
丹田功
大起式(八十八式)
肩ほぐし

土曜日から38℃の熱を出し、日曜も熱は下がらず、昨日ようやく37℃後半まで下がるも、今朝はまだ37,3℃。
21時頃に計ったら、ようやく37℃ジャスト。

咳もよく出る、実はこの咳も5月末くらいから断続している曰わく付きでもある。
このさい、咳の正体も徹底的に調べよう。
心配しているのは結核。
もし病んでいたら、職場にもいろいろ影響しそうだ。
まあ、それも仕方がない。


ところで、学生のデモを「ヘイトスピーチ」「自己中心」と断じる若干36歳の衆議院議員がいるという、何とも恥ずかしいニュースに開いた口が塞がらない。
しかもかの議員のブログを見たら、武藤貴也と筆でしたためてあるご本人の名前が何かひとつ足りない。
頭のネジではなく、「武」の字の最後の点画がないのだ。
小学生や、中学生の漢字の書き取りで必ず目にしそうなその字は、たぶん、一見気づかずにスルーされてきたんだろう。
まさか武の異体字というわけでもあるまい。
高と髙、島と嶋、というのは見聞きしたが点のない「武」というのは寡聞にして知らぬ。
「画竜点睛を欠く」ということわざがあるが、この詰めの甘さ、自分の名前にすら責任をとれない36歳の男には議員としての資質を疑う。  
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手術延期

手術

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