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情けない話だ。

捻挫したした右足首の痛みは、すでに3ヶ月近く経とうというのにいっこうに引く気配なし。

日により痛む場所も異なり、痛み方も違う。
ただ、いままでは階段の上り下りや体重をかけたときにズキッときたり、何だが足首がぐずぐずになるような感覚とともに痛みが走ったりしていたのだが、昨日今日と、平らな場所を、ごく普通に歩いていても足首前側やくるぶし後ろ側がひきつるように痛んだり、はたまた足の甲がずきずきと疼いたり、とにかく不快だった。

全くどうなってしまっているのだろう。
我が体ながら、さっぱりだ。

今日の練習
22:35~55 室内
たんとう功
肩ほぐし
丹田功


4月を迎え、XPのサポート終了という不愉快なできごともあり、やむを得ずこれを「7」に変えたのだが、それに伴い、使いなじんできた一太郎2009も2014に変えた。


とたんに、キーボードがなんだか使いづらい。職場の7マシンもそうだが、入力中に結構勝手にカーソルが飛んでしまったり、yを打つとなぜか確定してしまったり。とにかくストレスフルだ。
XPのときにはありえなかったとこなので、これは何か共通することがあるのだろう。


キーボードのタッチなど、設定をいじらないとだめなのだろうか。
それとも、ことは自分の入力の癖から来るものなのだろうか。

よくわからないが、使い慣れた環境が変わるというのは、PCであってもこれほどストレスになる。

ましてや、 体に馴染んだものだとなおさら新しいものを受け入れるのに苦労するだろう。
できていたことができなくなっていく。老いというものも、それだけで十分なストレスになる。

それにしても、自分の体がこれほどガタが来ているとは思わなかった。
また、回復の遅いことにも驚く。
残念なことだ。
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血なまぐさい事件

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