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熱烈な大相撲ファンというわけではないが、太極拳や八卦掌、甲野善紀さんのも武術研究などにふれてきたためか、色紙立ちの身体の使い方に関心を持つようになった。

大相撲も、そういうところから見ているのだが、今回の日馬富士を見ていて、かつての千代の富士とは大分違うと思った。
一番大きいのは精神面か。
今後、日馬富士には自分の勝てる相撲を研究していってほしい。
軽い身体でどうやって勝つか。奇策に走るのではなく、横綱としての在り方を示しつつ勝ってこそ真の横綱であることを体現してほしい。


白鳳は、もう十分に武術体なので、その技をきわめてほしい。
ほかの力士が力を付けて台頭してきても、横綱であり続け、40歳現役なんて実現したらすごい。

なんて、休日に浸った2日間だった。

今日の練習
22:00~30 室内
腰割り
股関節ほぐし
片脚立ち
丹田功

足首の違和感というか痛みというか、なかなか治まらない。
余り気にしすぎても、何もできなくなってしまうので、それはそれとして身体を作っていかねば。せっかく馬貴派にであえたのだし、やはり走圏しなくては。

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