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不思議なもので、昨日相次いでごく親しい友人から電話やらメールやらが届く。
暑中見舞いも、残暑見舞いも、出さねばと思いながらずるずると時を移してしまっていたら、まるではかったように「どうしてますか」と声がかかる。


ありがたいことだ。
筆無精の鉄砲玉の糸の切れたタコの上げ潮のゴミみたような自分を気にかけてくれている友達がいる。
半世紀も生きながらえて、未だ見捨てずにいてもらえる、本当にありがたいことだ。

ただただ、感謝。
S氏、Tさん、そのうち飲みましょうね。
「エポペで」と言えないところが悲しいところだが、これは致し方ない。


で、
今日の練習
17:45~18:25 室内
走圏 
 熊形・龍形
掌法
 単換掌・探掌・蓋掌・帯手・反背捶・穿掌八法・双換掌
 穿掌(移動しながら)
八十八式
 
脚から腰へののつながりがやはり今ひとつ。
右はまあ良いのだが、左がいかぬのだ。
でもこれって、脚を意識するのではなく、もっと遠いところに原因があるようにも感じる。
というか、近いところに求めるのは直接的で簡単だが、つながりの中で考えるとき、そこはただ現象が起こっているだけで、大本は別にあると言うことは充分あり得る。
ただし、どこにあるのかはわかりにくいし、もしかしたら関知できないところかもしれない。

だからというか、気になるところはひとまず置いておいて、基本を忠実に、要求一つ一つを疎かにしないで練習するしかないのかもしれない。

正しければ、やがて脚も腰もしっかりつながって、気がついたらしっかりと立てたり、強い力を出せるようになっているかもしれない。

それにしてもいつまで続くのだろう、この暑さは。
親が参ってしまわないかが、ちょっと気になる…。
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9月初練習 サボったもんだ

自主練の日

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