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8月3日に『尾木ママ』こと『尾木直樹』さん(教育評論家)の講演を聴いた。尾木さんの話は何度か聞いたこともあるし、著書も読んだことがあるのだが、最近大ブレイクしてからは初めての生「尾木」。
示唆に富んだ話は、興味深かったが、時間が短く本人も十分に語り尽くせず、時間で無理矢理切り上げて(それでも予定を10分オーバー)大阪へ。
関心のある方はささやかな思考の足跡あたりをご覧下さい。
今の日本って、本当に大変な曲がり角に来ているんだなあと、ちょっと煽られた気分になってしまった。


今日の練習
19:40~20:30 公園
走圏 
 熊形・龍形
掌法
 単換掌・探掌・蓋掌・帯手・反背捶・穿掌八法
套路 
 八十八式
帯手の練習をしている時に、「あ、いま実際に相手がいたら、結構いい感じで振り回せてるかも」と思える感覚があった。
何というか、腰もよくつながっていて、身体全体がひとまとまりになっているいいじゃないかという、一種独特の、しかも心地よい“重さ”を感じたのだ。
こんなちょっとした変化でも、その瞬間の喜びというか楽しさというか快感というか…。
いや、これを快感というと、なんか、あの、その…、私は変ですか?
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秋来ぬと 目にはさやかに 見えねども

きれいな満月(?)

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