珍しく早くあがれたので、7時前の公園にいそいそと赴く。が、お気に入りの場所に、ぎゃーピーぎゃーピーと五月蠅い女子高校生の群れ。近くに都立第○商業があるので、十中八九そこの生徒だろう。違ったらごめんね。自転車五,六台に六,七人の女の子。四角く橋を渡したようなベンチにあるいはあぐらをかき、あるいは寝転がり(もちろん、制服のままだ)なにやら音楽を流してべちゃぐちゃ声高にしゃべくり、叫び、笑う。さらにものを食う。ゴミを散らかす。最悪だ。(T_T)
カップルがいても見なければ邪魔にならない。視線を定めてやるからあまりあちこちを見回すわけではないので。でも、騒がしい音楽や、けたたましい声は防ぎようがないので練習には一番困る。あと、流れてくるタバコの煙ね。流石に今日は紫煙はなかったが。
…お願いだから、心静かに練習させておくれよ。おねえちゃん。
