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雨がふっていないので、次がいつになるのか分からないとばかりに外へ出た。
思っていたよりも気温は高い。
それでも汗をかかないのは空間の広がりと空気の流れの生だろう。

今日の練習
5:17~58 公園
慢架 1回
あちらもこちらもと受けた注意をすべてとはいかないが身体に刻み込む。
そんなつもりでこの先の長い道のりを楽しみながら進んでいるのだと実感。
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昨日言われたことで、前にも指摘されたのは拳の握り方。
力を入れて握りしめるのではない。
“きちんと”形を作って、その形を崩さない。
力まず、形はしっかりと構築するといったところだろうか。
そんなこんなで
今日の練習
22:13~56 室内
慢架 1回
今週は太陽を拝めないかもしれない。
なんだかうっとうしい気分だ。
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教室では全員が揃ってから慢架を練習する。
もちろんその前に、先生の講義を聴くこともある。
今日は先生が来てからほかのメンバー到着まで30分以上あった。
これは至福、この上ないチャンスだ。

今日の練習
9:00~12:00 教室
質問 雲手の動きについて 
そのあとは 31雲手→単鞭→左高探馬→右分脚→右高探馬→左分脚→轉身蹬脚→ろう膝拗歩→進歩栽捶→翻身搬攔捶→上歩高探馬→右分手→一起脚→退歩七星→退歩打虎勢→二起脚→双峯貫耳→披身踢脚→轉身蹬脚→高探馬と先生の目の前で動きながら間違いを指摘してもらい細かい注意を受けた。
いくつか、今までの自分の理解と全くかけ離れた動きになったものもある。
腕や脚の微妙なタイミングなどは内勁によるものもあるとのことで、外に現れる形はその結果であるものなのだろう。
そうはいっても、学ぶ方はやはりかたちから入るしかないのである。
本質は内面から、でも始めはその外面からというのは、矛盾しているが真理だ。

指摘されたことは実に多いのでとても文章化できないが、大変充実した時間だった。
まるでカンフー映画の弟子と師匠のマンツーマン指導の場面を思い出す。
慢架
盤手  
 始めに言われたことを頭に慢架を約45分。これまたいい時間。


今日の練習2
18:25~17:03 公園
慢架 1回
蚊取り線香もハッカオイルもものともしないヤブ蚊の猛攻にいささか乱されてちょっと短めの練習となってしまったのが残念。
時間も問題ではなく、集中の問題として。
土勤だったので、貴重な休日は一日で終わった。

休日らしさを味わったのは教室のあとの昼ご飯。
元同僚たちとときどき利用する店に足を運び、コロナに負けずに生き残っていることに感謝。
昼間入るのは初めてだけど、満足できるいい店だ。

そんな休日の最期の締めが「小池都知事再選」たぶんこうなるだろうと思ってはいても圧勝と言われると腹が立つ。
何であんなに票が集まるんだ。
これだけコケにされていても担ぐ都民は、安倍政権を支持した国民と同根か。
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何とも慌ただしいというか、落ち着かないというか、まあバタバタと毎日が過ぎていく。
疲れがまとわりつくような…。

今日の練習
21:59~22:40 室内
慢架 1回
眠くなって動きに細やかな意識を持てず、いい加減な慢架になってしまった。
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雨が降り続き、気温はだいぶ下がってきているが、室内の湿度は高く動けば汗がジワジワと出てくる。
このところ朝の練習がとんと遠のき、帰宅後に疲れと眠気を振り払って慢架を練っている。この陽気なので汗をかく。
そのままシャワーを浴びて文字通り汗を流さないと気持ちが悪くて仕方ない。

今日の練習
21:51~22:37 室内
慢架 1回
だから、あれこれ書かずに風呂場に行きたいのだ。