FC2ブログ
0 comments
0 trackbacks


今日の練習
5:44~6:23 室内
慢架 1回
スポンサーサイト
0 comments
0 trackbacks

昨夜寝そびれてしまい、朝起きることができなかった。
おまけにけっこう雨が降ったような気配。

帰宅途中の空模様も怪しく、大きく崩れる前に何とか練習をしようと食後あまり間を置かずに外に出る。
が、時すでに遅し、雨が降り始めていた。
それでも桜の木の下に行けば何とかなるのではないかと期待したのだが、あの雹のせいで葉をたたき落とされ、ボロボロにされた梢には雨をしのぐ力がかなり弱い。

行きがけにふと目をやった公孫樹の木なら助けてくれるかもと移動した。
たいしたもので、これなら大丈夫と踏んだ次第。

今日の練習
21:04~47 公園 公孫樹の木の下
慢架 1回

雨をしのげる面積を考えると、刀や槍を練習するのは無理だ。
足元がゴロゴロして落ち着かないがそれも一つの状況として受け入れるしかない。

雨が落ちてくるし、足下が落ち着かないしで、集中の度合いが低かった。
でも、屋外でできたのはありがたい。
0 comments
0 trackbacks

やはり、早朝の練習はできず、でもいくぶん早く起きたので、昨日買った豆で珈琲を入れて一服。
うまい。

今日の練習
9:00~12:00 教室
講義 五行と六根(表に現れる形?)について
慢架
太極刀
粘杆 
十三槍
盤手

五行と六根については比較しながら理解したいところだが、正直よくわからない。
毎回こんな感想ばっかりで先生には申し訳ないことおびただしい。
刀の気になった動きは、刀の重さと身体の重心移動に伴って「なんとなく」動くのだそうだ。
それでいながら、自分の動きの問題は(先生の言葉を失念したが)当然の帰結になっていないのだそうだ。
なんだっけな、確か納得の一言だったのだが…。

練習のあと、ちろりん村周辺を散策しながら帰る。
いつも東の目印にしているこんもりした木立が何の樹なのか、道々の畑などを見ながらいくと、農家の屋敷林だった。
手前には欅、その奥に明るい新葉を茂らせて誇らしげに立つのは二本の樫の木と見受けた。その横に茂のはやや小さめの欅。
敷地の中には柿の木も見えるし、大きな桑の木も枝を広げていた。
土壁の蔵が風景に懐かしさを醸し出している。
0 comments
0 trackbacks

うちの職場は27日が勤務だったので、9連休だった。
数えてみたら、7日から昨日まで、先週の土曜日もイベントで出勤、日曜はたまった仕事をやっつけに9時6時で出勤していたために、11日間連続して勤務だったのだ。

そのあと曜日の感覚がおかしいまま、今日を迎えた。
朝のんびりして練習に行き、そのあと行きつけの床屋にでかけて大将とあれこれ喋る。
そのまま立川のシネマ通りにある時計店に腕時計を持ち込み、修理の依頼をして預けてきた。
帰宅して一息、あらためて休日であることを噛みしめた。
同時に、全身に倦怠感が広がるのを抑えられない。そして眠い。

今日の練習
7:41~8:42 公園
十三槍
慢架 1回
太極刀

十三槍の動きで槍先で突いた敵をそのまま後ろに放り投げるという、何とも凄まじいものがあるのだが、この時の右手の処理nがよく分からない。
テントを突いて巻き取り放してしまうところも、腕の張り具合とかタイミングとか聞きたいことてんこ盛りになっている。

刀も雲手のような動きが、なんとな~くやってしまっているので、ここでの要求をうかがいたい。
先週休んだので、明日はいろいろ質問してこよう。
0 comments
0 trackbacks

戦争で島を取り返すしかないと口にする国会議員。
すぐ忖度するんですと調子に乗って軽口を叩く副大臣。
夏の参院選を控え、イメージダウンを避けたい自民党が失言防止マニュアルを作ったという。
失言はその議員の資質の問題なので、後付けの後追いの失言対策マニュアルなどでどうにかなる問題ではない。
また、そのマニュアルの中身が輪をかけて酷い。
基本的に揚げ足をとられないための注意なのだ。
自分達の研鑽や在り方を問い直す反省や自戒の欠片もない。ご立派な話だ。

で、今日の練習
5:14~6:17 公園
十三槍
慢架 1回
太極刀

朝活少年のせいとは言いたくないが、慢架がボロボロだった。
声よりも音が耳障り、あるいは打ったボールが確実にこっちに来そうな位置取りでも、何ら気にしないでやっている。
悪気云々ではなく、想像力というものが欠如している。
はた迷惑な話。